フランスから帰国。
久々の更新です。
フランスに行ってきました。
自然の色が日本と全く違いました。
窓から見れる風景は新鮮でしたよ。
現地の人たちも結構いい人が多くて良かったです。

この写真はモン・サン・ミッシェルの中にある庭園です。
大変美しかったです。
久々に絵が描きたいという衝動に駆られますね。
そろそろ新作でも描こうかな…。
フランスに行ってきました。
自然の色が日本と全く違いました。
窓から見れる風景は新鮮でしたよ。
現地の人たちも結構いい人が多くて良かったです。

この写真はモン・サン・ミッシェルの中にある庭園です。
大変美しかったです。
久々に絵が描きたいという衝動に駆られますね。
そろそろ新作でも描こうかな…。
生存報告2
忙しいので、最近絵が描けない状態が続いてますが、
そのうちまた動くと思います。
とりあえず、生存報告です。
そのうちまた動くと思います。
とりあえず、生存報告です。
生存報告。

生存報告。
絵の方は、今までに比べて人間らしくなったかな…?
加山又造展 Kayama Matazo Retrospective 1927-2004
国立新美術館まで加山又造展を見に行ってきました。

加山さんは日本画家で、西洋画の影響を受けつつも新しい時代に合った日本画を描こうとしていたという、加山さんの作品が気になっていました。
それで今回、回顧展へ足を運んでみたのですが、想像していたよりも伝統的でシュールさもある作品でした。
もっぱら西洋画の影響を受けている自分が、この加山さんの作品を受け入れられるかと疑問を持っていたのですが、やはりここは日本人なのでしょうか、すんなりと受け入れる事が出来ました。
鮮やかな色使いと、金や銀の使い方。
日本画らしい華やかさが心打たれました。
同じ館内では、美大生たちの卒業・修了制作展が行われていました。

平成20年度第32回 東京五美術大学連合卒業・修了制作展です。
大学は女子美術大学、東京造形大学、日本大学芸術学部、武蔵野美術大学、多摩美術大学の5校。
大半の人が年が近い人たちです。
それでも加山さんの回顧展を見た後だったので、若い感性に驚かれっぱなしでた。
学生達の作品を撮影する事も出来たようです。
こんな展覧会がやっているなら、カメラを持っていたのに…残念です。
作品を見て、気になる学生さんを2人ほど見つけました。
彼らの将来が楽しみです。
この卒業・修了制作展は来年も行ってみたいです。

加山さんは日本画家で、西洋画の影響を受けつつも新しい時代に合った日本画を描こうとしていたという、加山さんの作品が気になっていました。
それで今回、回顧展へ足を運んでみたのですが、想像していたよりも伝統的でシュールさもある作品でした。
もっぱら西洋画の影響を受けている自分が、この加山さんの作品を受け入れられるかと疑問を持っていたのですが、やはりここは日本人なのでしょうか、すんなりと受け入れる事が出来ました。
鮮やかな色使いと、金や銀の使い方。
日本画らしい華やかさが心打たれました。
同じ館内では、美大生たちの卒業・修了制作展が行われていました。

平成20年度第32回 東京五美術大学連合卒業・修了制作展です。
大学は女子美術大学、東京造形大学、日本大学芸術学部、武蔵野美術大学、多摩美術大学の5校。
大半の人が年が近い人たちです。
それでも加山さんの回顧展を見た後だったので、若い感性に驚かれっぱなしでた。
学生達の作品を撮影する事も出来たようです。
こんな展覧会がやっているなら、カメラを持っていたのに…残念です。
作品を見て、気になる学生さんを2人ほど見つけました。
彼らの将来が楽しみです。
この卒業・修了制作展は来年も行ってみたいです。
[English]
そろそろ再開します。
そんな訳で、そろそろ制作活動でも再開しようかと思います。
まだ何も用意していませんがね。
前回の失敗(Floraが結構不評?だった事と実力不足で制作を断念した絵)への
リベンジとして頑張ります。
まだ何も用意していませんがね。
前回の失敗(Floraが結構不評?だった事と実力不足で制作を断念した絵)への
リベンジとして頑張ります。



